2006年12月05日

秋の夜長にDVD…あの師走ですけど

061205_overcoming.jpg
OVERCOMING ツール・ド・フランス 激闘の真実

Sameさんからお借りして観ている途中。
なかなかまとまって時間が取れないので
ぶつぎりなんだけどね。
他のチームも気になったりするのだ。

情熱大陸で放送されたフミも見ました。
かっこ良いねー頑張ってほしいのだ。
posted by tokidoki at 17:59 | Comment(3) | TrackBack(0) | cycling
この記事へのコメント
フミのマッサージされていた太股に衝撃を受けました。あんなに軟らかいのですね。
あとレースなのに誰もいない道を一人はしる姿。涙無くして語れません。

来年はフミとバッソが同じチームなんてちょっと不思議。
Posted by ゆとも at 2006年12月05日 22:59
私には難しい映画でした。
たぶんtokidokiさんなら大丈夫だと思います。
私は2枚目のハスホフトがお気に入り。(笑
Posted by Same at 2006年12月06日 06:54
>ゆともさん
あの筋肉は凄いですね〜わたしもビックリ。来年飛躍の年になるよう願っています。バッソと同じチームなので一緒にレースをする機会が沢山あると嬉しいですよね。頑張ってほしいです。

>Sameさん
見終えました1枚目、色んな国のそれぞれ違った生活環境で育った、しかも選ばれし精鋭だったりしますからチームの運営も大変そうです。監督もまた選手の管理を通して学ぶわけですね。リースは同い年なんですわたし…
他のチームはどうなんでしょうか、少しだけ会話の中で他と比べているシーンがありますね。リース自信が経験してきたプロロードレースを変えるためにチームを作ったようですが今のところ成功していると言っているのかな???でも昨年の夏にドーピングの疑いでツールに出れなかったバッソとリースの姿がなんとも…人間どうしの信頼関係はかくもはかなく消え去るようです。チームとしてはスポンサーへの配慮もありますし、プロロードレース界の改革を標榜する監督ですから決別の道しかなかったのでしょう。
チーム間の協力と牽制などでジャーナリストのより突っ込んだ質問をするシーンなど見ると、あー日本人はまだ憧れだけで見ているなと思いました。私自身そうですからね、まだまだ色々知らない世界です。他のチームも見てみたいですね。
※バッソは英語でよかったのか…
Posted by tokidoki at 2006年12月06日 09:41
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